
JETAでは、現在チョン・ダヨンが独自に開発したエクササイズプログラム「フィギュアロビクス」の、養成コースを実施しています。
JETA公認トレーナーになるには、JETAjapanが主催する養成コースを受講し、チョン・ダヨンが試験官となって実施する「資格認定試験」に合格して、はじめて「JETA公認トレーナー」として認定され、活動を行うことができます。
JETAjapanはプログラム普及において最も重要であるトレーナーの育成に力を入れています。
アカデミーは「人間性、専門性一流のプロであること」を軸に約100時間のカリキュラムで構成されています。
トレーナー資格を取得後もライセンス制度やフォローアップ体制によりインストラクターやマスタートレーナーへのステップアップを図る事が出来ます。
